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BusinessMarketing

聞くとマーケティングが学べるラジオ

多田 翼 (Aqxis 代表)

ヒット商品や、普段何気なく使っている商品・サービスを題材に、人気の要因をマーケティングの視点で解説する音声配信です。事例からマーケティングの見方、考え方、実行までに通じる 「本質」 を読み解き、仕事にも応用できる学びまで掘り下げます。

マーケティングは本来、専門家だけのものではなく、あなたの毎日のすぐそばにあるものです。聞き終えたときに 「マーケティングって、こういうことだったのか」 「思っていたよりずっとおもしろいな」 と感じてもらえたらうれしく思います。1 回あたりおよそ 10 ~ 15 分。通勤や通学、家事の合間、運動中、散歩など、今日もひとつ、一緒にマーケティングのおもしろさを見つけにいきませんか?

プロフィール:
Aqxis 代表。Google でシニアマネージャーを経て独立し現職。ベンチャーから一部上場企業の事業戦略やマーケティングのコンサルティングに従事。

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  • 45 episodes
  • daily
  • Avg 13 min
  • Japanese
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  • Monday · 17 min

    「官僚組織」の誤解と希望

    #経営 #官僚組織 #組織マネジメント 官僚組織は役所の組織だけを指すものではない。本来の意味は、大人数の仕事を分業・階層・標準化によって安定して動かす仕組み 組織で問題が起きたときは、すぐに脱官僚化や組織改編で解決しようとしないほうがいい。役割・権限・責任や今の階層のどこが機能していないのかを先に見る 「官僚組織」を健全に動かすには、現場・ミドル・トップがそれぞれの役割を担い、縦の階層と横の部門連携を機能させる 将来の成長に向けて、既存事業を安定して運営しながら、新しい事業や商品を試し、商品化・販売・事業化できる人材と組織を育てていく マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • Sunday · 11 min

    九州電力がバニラ生産? 3 年の試行錯誤が生んだ、AI 時代の事業の差

    #マーケティング #事業開発 #非効率と試行錯誤 高価格の裏にある栽培・授粉・加工の難しさへ自ら入り込むと、事業で解くべき課題が具体的になる 現場で試し、失敗から学び、条件を変える試行錯誤の蓄積が、人工授粉ガンやキュアリング技術のような模倣しにくい知見につながる 得た知見を装置や方法に置き換えて他の人も再現できるようにすると、個人の経験が事業の強みに変わる AI で情報収集や仮説づくりを早めつつ、実際に手を動かしてやって初めてわかる領域には自ら現場に入り込むといい マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • Saturday · 12 min

    業務用ソフトクリーム No.1 「日世」 の戦略

    #マーケティング #戦略 #ビジネスモデル 戦場は 「自社にとっての魅力」 だけでなく、「競合にとって優先順位が上がりにくい構造的理由」 まで含めて選ぶ 真正面からシェアを奪いにいくより、比較対象リストから競合が外れる新たな比較軸をつくることで高い優位を生める 大手ではないプレイヤーは、商品単体の性能ではなく 「顧客の不便の束」 をまとめて引き受ける存在になると差異化が効く ビジネスモデルは 「稼ぎ方」 であると同時に 「競合が一部だけ真似しても崩れない構造」 として設計する 弱さを前提に、自社が勝てる形へ戦い方を組み立て直す マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • Friday · 12 min

    顧客の 「先」 を見ると景色が変わる。BtoB マーケティングの顧客理解

    #マーケティング #BtoB #顧客理解 マーケティングでは 「自分たちのお客さんは誰か」 をはっきりさせる。お客さんの解像度を高めることは、自社ビジネスの特徴を知ることにつながる BtoB の顧客設定の解像度を 「企業単位」 で終わらせない。その企業の中でどの部門のどういった人が、何のために、いつ、どこで、誰と使うかまで言語化する (組織的な顧客の先) 顧客の現在だけでなく、これから向かう未来まで含めて理解する (時間軸的な顧客の先) 顧客理解を立体的に深めることで、選ばれる理由ができる マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • Thursday · 15 min

    THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY - 顧客基点経営への 10 の実践

    #マーケティング #顧客基点経営 #本 THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営 10 の実践 (岩井琢磨) https://amzn.to/3PYYocC 顧客基点は思想や理念ではなく設計対象。戦略・提案・デジタル基盤・組織を一体で設計する経営様式として捉え直す視点が本書の出発点 DX が事業成果に結びつかないのは、前提となる顧客体験が描けていないから。デジタルは目的ではなく顧客のより良い生活を実現するための手段である 顧客本位 (御用聞き) と顧客基点は違う。前者は顧客の今の声に応える受動的な姿勢、後者は顧客の生活変化を解釈して能動的により良い生活を描く姿勢である CCM Map は 9 つの領域とそれぞれにひもづく問いからなる診断地図として機能する。答えられない問いこそが自社の変革の優先課題になる 10 番目の実践としてプロジェクトマネジメントが置かれているように、設計図があるだけでは経営は動かない。変革を動かす実践の仕組みまでセットで考える必要がある マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 23 · 15 min

    八代目儀兵衛の AIO 対策に学ぶ CEP と BEP

    #マーケティング #ブランド戦略 #エントリーポイント AI 時代の CEP は、検索キーワードではなく生活者の相談文脈に移りつつある。どんな状況や気持ちで AI に問いかけるかという文脈を捉える BEP は AI と人の両方の想起集合に入ることが重要。AI に理解され、AI に信頼され、人に思い出される状態をつくる AIO は CEP から BEP までの想起経路を設計する。お客さんの頭の中に 「このカテゴリーならこのブランド」 という道筋をつくることが、AI にも人にも効く戦略になる マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 22 · 13 min

    子育てマップ iiba に学ぶ、選ばれるサービスのつくり方

    #マーケティング #顧客理解 #価値創出 マーケティングとは、お客さんから選ばれる理由をつくる活動全般。まずお客さんを見るところから始める お客さんを絞り込むことで、機能や伝え方を具体的に考えやすくなる。誰に選ばれたいかが、その後の意思決定の基準になる お客さんの困りごとは表面に見えるものとは限らない。その奥にある不安や葛藤まで踏み込むことで、解くべき問題が見えてくる マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 21 · 14 min

    「俺が好きなうすーくてちーちゃいやつ」 に学ぶ、商品の見られ方の変え方

    #マーケティング #パーセプションチェンジ #価値の再定義 パーセプションチェンジとは、お客さんが商品に抱く価値イメージを、その人にとっての意味で再定義し、書き換えていくアプローチ 売り手の固定観念を疑うことが、価値を再定義する第一歩になる 高い熱量を持つ一人を深く理解すると、未来の価値を先取りする手がかりが得られる 商品名、伝え方、売り場を一貫させると、新しい価値イメージがお客さんの中に定着しやすくなる マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 20 · 14 min

    書籍『ベインキャピタル 企業価値向上力の秘密』。企業価値向上の方法

    #経営 #企業価値向上 #本 ベインキャピタル 企業価値向上力の秘密 (ベインキャピタル) https://amzn.to/4xfc7wm 企業価値向上とは、企業の成長余地を見つけ、事業・組織・現場の仕事を変えていく取り組み ベインキャピタルは投資先の内部に入り、経営陣や社員と問題を解きながら改革を進める 投資前から顧客・商品・価格・組織を調べ、活用しきれていない強みと成長機会を見つける 顧客が感じる価値を調べ、商品ごとの役割や価格への反応を踏まえて事業戦略を組み立てる 戦略を KPI や業務、会議、役割まで落とし込み、投資先が自ら成長を続けられる力を残す マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 18 · 14 min

    サンスター SODATECO に学ぶ顧客インサイトの見つけ方

    #マーケティング #顧客インサイト #マーケティングリサーチ 顧客インサイトとは、お客さんを動かしている隠れた気持ち。表面的な言動ではなく、行動の奥にある 「心のスイッチボタン」 を見つけにいく お客さん一人ひとりの声を安易にまとめず、個々の具体的なエピソードや感情に目を向けることで、既存の概念を超えた発見が生まれる 見つけた顧客インサイトは、顧客設定と提供価値の設計からブランドパーパス (ブランドの社会的な存在価値) 、コミュニケーションまで一貫して反映してこそ力を発揮する マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 17 · 12 min

    洗濯機の分解洗浄サービス 「洗濯機のまじん」 。課題の可視化

    #マーケティング #未顧客 #課題の可視化 お客さんが課題を知らない段階では、サービスの価格や品質を訴求しても響かない。まず課題の存在を知ってもらうことが先 見せることは気づきを促す。可視化によって課題が自分ごとに変わる 無料診断やお試しなど、お客さんが失敗することなく課題を実感できる仕組みの設計が有効 お客さんが自ら 「必要だ」 と判断でき、納得感を持てる状態をつくることが、売り手にとって大切な仕事 マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 16 · 14 min

    角上魚類に学ぶ、顧客体験 (表) と裏の仕組み

    #マーケティング #顧客体験 #仕組み化 成長企業の強みを理解するには、お客さんから見える 「表の仕組み」 と見えない 「裏の仕組み」 を分けて捉えると解像度が上がる 表の仕組みでは、お客さんの物理的・心理的なハードルを取り除きながら、買いたくなる体験をつくる。ハードルを下げることと楽しさを上げることの両方が大切 裏の仕組みでは、属人的な強みを調達・物流・加工・分業・DX で再現性ある形に仕組み化する 表だけでは再現性がなく、裏だけではお客さんに魅力が伝わらない。両方が噛み合って初めて持続的な成長につながる マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 15 · 14 min

    博報堂 DY プロプロ研修。デザイン思考 5 つのステップの実践

    #マーケティング #デザイン思考 #商品開発 デザイン思考の出発点は、技術や機能ではなく利用者への共感。誰の、どんな感情や本音に寄り添うかによって、見える課題もアイデアの方向性も変わる 解くべき問題の定義が曖昧なままでは、どれだけアイデアを出しても具体的な形に落とし込めない。共感から得た気づきを、明確な問いとして言語化する 多様な職種や視点を持つメンバーがチームに加わることで、特定の専門家だけでは出にくい生活者の実感に根ざしたアイデアが生まれやすくなる 企画書やスライドの上では成立していても、手を動かして形にすることで初めて見える発見や課題がある。試作は理想と現実を行き来しながらアイデアの精度を高める場になる 共感、問題定義、創造、試作、検証の 5 つのステップは一方通行ではなく、フィードバックを受けて前のステップに戻ったり、さらに何度もまわす反復がデザイン思考では重要 マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 14 · 12 min

    wena X に学ぶ、主役の隣で選ばれる脇役戦略

    #マーケティング #脇役戦略 #ポジショニング 主役を張ることだけが正解ではない。「脇役戦略」 によってお客さんの生活にある主役を活かし、その隣に入り込むポジションも有効な戦略になる お客さんに新しい習慣を求めず、今の生活の流れにそのまま入り込むことで受け入れてもらいやすくする 脇役がいることで主役の価値が高まる関係をつくれれば、それが選ばれ続ける理由になる コンセプトだけでなく、デザイン、サイズ、売り場まで脇役であることを一貫して徹底する マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 13 · 15 min

    葬儀会社が農業を始めた理由。「隣接事業」 のつくり方

    #マーケティング #ビジネスモデル #本 葬儀会社が農業を始めたら、サステナブルな新しいビジネスモデルができた (戸波亮) https://amzn.to/3NkqNZP 縮小市場では売上拡大よりも利益率の改善を優先する 新規事業は本業に隣接する領域から始めると、需要の見通しが立ちやすくリスクを抑えられる 外注業務の内製化は、コスト削減と新規事業の種を同時に得られる有効な手段 生産の 「入口」 と販売の 「出口」 の両方を自社でコントロールすると利益が安定しやすくなる 廃棄物や副産物にも目を向けると、収益源の多層化とサステナビリティの両立につながる マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 12 · 16 min

    書籍『なぜ定石だけでは組織は動かないのか?』に学ぶ、マーケターの仕事

    #マーケティング #プロジェクトマネジメント #本 なぜ定石だけでは組織は動かないのか? マーケターのための人心を動かす 「社内調整」 の技術 (垣内勇威) https://amzn.to/3SkLCqs マーケティングでは、正しい施策を考える力と、組織の中で実行まで進める力の両方が求められる。生成 AI が前者を支援するほど、社内調整やプロジェクト推進の比重は高まる 人を動かすには、相手の立場・評価軸・不安を理解し、根拠や顧客の声を使いながら事前に合意をつくる。顧客理解で使う視点は、社内の利害関係者を理解するときにも活用できる 部門間の対立を個人の性格だけで捉えず、KPI ・権限・文化がどんな行動を促しているかを見る。主要 KPI と牽制 KPI を組み合わせれば、特定の数字への偏りも抑えやすい 現場には顧客接点から得られる戦略の材料 (種) があり、経営には会社の意思として方針を掲げる役割がある。両者をつなぐことで、現場の気づきを組織の行動へ移しやすくなる 社内調整や PM は、戦略を実行するための仕事として評価されるべき。小さな違和感を早めに拾い、関係者との調整を進めることにより、プロジェクトの停滞を防ぐ マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 11 · 14 min

    「ユニバース 25」 と 「美しい個体」 が現代社会に問いかける教訓

    #生き方 #つながり #存在意義 物質的な豊かさだけで社会の健全さが保証されるわけではない。ユニバース 25 では、資源が豊富な中でも社会行動と繁殖が崩れていった 少子化を、社会全体が新しい命を受け入れ育む余裕をどれだけ持てているかを考えるアラートとして捉える見方もできる 理想の社会は困難がゼロの状態ではない。一人ひとりが自分の役割を持ち他者と関わり合える場があること 物理的な安全や快適さを高めた次のステージでは、心の充足と温かい関係性を軸に社会の仕組みを考えていくことが大切 マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 10 · 12 min

    コメダ珈琲店 ファーストコーヒー。「そのうち顧客」 への種まきをするマーケティング #2981

    #マーケティング #そのうち顧客と顧客育成 #体験設計 今すぐ買わない 「そのうち顧客」 にも、あらかじめ接点をつくっておき、将来ニーズが生まれたときに最初に思い出される存在を目指す いきなり購入を促すのではなく、気軽に参加できる接点 (体験イベントや教室など) から段階的に関係を築いていく。そこでは自社の強みが自然に伝わる設計にする 一度きりで終わらせず、接点を重ねながら関係を維持し、少しずつ深めていく。継続的な接触で記憶に残る存在になることを狙う 「そのうち顧客」 への取り組みは短期ではなく中長期の視点で実施する。すぐに成果が出なくても、未来への種まきと捉えてコツコツと続けていく マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

  • September 9 · 11 min

    紀伊國屋書店 KINOFES に学ぶ 「行きたくなる店」 のつくり方

    #マーケティング #リテールテインメント #フィジカルアベイラビリティとメンタルアベイラビリティ EC が普及するほど、実店舗には買えること以外の来店理由が求められる KINOFES は本屋で夜を過ごすという体験によって、紀伊國屋書店を行きたい場所へと変えている リテールテインメントは体験を通じてメンタルアベイラビリティを高め、来店による商品接触によってフィジカルアベイラビリティにもつながる 五感、偶発的な出合い、共同体験、場所の物語は、実店舗だからこそ生み出しやすい価値になる EC 時代の実店舗は、商品を売る場所から記憶をつくる場所へと役割を広げられる マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp

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