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日曜大学 supported by 日本大学

TOKYO FM

日常生活の向こう側にある「誰も気づいていない問い」「まだ名のないもの」「次の時代を作る種」を探求していく架空の大学・日曜大学。ダウ90000蓮見翔が、毎回専門家の先生と共に、知の楽しさをお届けします。

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  • 24 episodes
  • weekly
  • Avg 17 min
  • Japanese
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  • June 12 · 16 min

    第36回(2026年6月7日放送)「スパイの裏側、日本のインテリジェンス・後編」

    「演劇部の部員だが、もしスパイを演じることになったらどう役作りしたら良いか?」という、日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さんの質問に先週に引き続き答えて頂くのは、日本大学危機管理学部危機管理学科の小谷賢教授。そもそも「スパイらしく」振舞っている時点で現実世界でのスパイは失格なのだそう!そうなると「スパイ」になる素養のある人物とはいったいどんな感じなのでしょう?

  • May 31 · 17 min

    第35回(2026年5月31日放送)「スパイの裏側、日本のインテリジェンス・前編」

    「日本ではスパイに関するニュースを聞かないのは何故?外国よりも日本の法律が厳しい?」という、日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さんの質問に答えて頂くのは、日本大学危機管理学部危機管理学科の小谷賢教授。イギリスのMI6からイスラエルのモサドまで、世界の裏側を読み解く、日本屈指のインテリジェンス研究者である小谷教授に、国家の運命を左右する『インテリジェンス(=諜報)』について語って頂きます。実は日本国内で多くの国々の諜報部員が暗躍してる、というのはご存知でしたか?

  • May 24 · 16 min

    第34回(2026年5月24日放送)「心に残る台詞・後編」

    「心に残る台詞にはどういう心理的な力が働いているのか?」という、日本大学の学生さんの質問に先週に引き続き答えて頂くのは【キングオブコント2024】王者、ラブレターズの溜口佑太朗さんと塚本 直毅さん。「創作のなかに限らず、これまでの人生で実際に言われて心に残っている言葉」について語ってくれるお三方ですが、予想していなかった言葉や、突拍子もない言葉が思いのほか記憶に残ったりするものなんですね。

  • May 17 · 17 min

    第33回(2026年5月17日放送)「心に残る台詞・前編」

    「心に残る台詞にはどういう心理的な力が働いているのか?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは【キングオブコント2024】王者、ラブレターズの溜口佑太朗さんと塚本直毅さん。蓮見さんもこのラジオが始まってから、ずっとお呼びしたいと思っていたというお二人。コントの作家の目線で台詞を印象付けるには、言葉を立たせるにはどうしたらいいのかを、脱線しまくりで語っていただきます!

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