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ɪç ʊnt ax

Matthias Wittig & David Fujisawa

ɪç ʊnt ax ist ein deutschsprachiger Podcast für Student:innen. David und Matthias führen authentische Gespräche über Themen, die sie bewegen. Mal nachdenklich, mal persönlich, immer echt. Zum Zuhören, Mitdenken und um ein Gefühl für lebendiges, natürliches Deutsch zu bekommen.

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  • 20 episodes
  • weekly
  • Avg 12 min
  • German
  • Saturday · 16 min

    folge 49 - im wow-tunnel

    第49回のテーマは「ゲームと共に育った日々」! 今回はMatthiasが、子ども時代からどんなゲーム機に囲まれて育ってきたかを語ります。C64やAmiga 500から始まり、どうしてもゲームボーイが欲しかった少年時代——お父さんは「一台あるのになぜもう一台必要なんだ」と大反対。そこで登場するのが、いとこのReginaを巧みに使ったお母さんの見事な作戦です。その後もスーパーファミコン、プレイステーション、ニンテンドウ64、ゲームキューブと歴代のゲーム機を語り尽くします。そしてハイライトは、3年間どっぷりハマったMMORPG『World of Warcraft』の「WoWトンネル」時代。グラフィックボードのファンが焼き切れてしまった週末の話や、そこから抜け出したきっかけまで——ゲームに人生を捧げた青春の記録です。皆さんが夢中になったゲームは何ですか? コメントで教えてください! #ichundach #podcast #deutschlernen #gaming #worldofwarcraft #gameboy #nintendo #playstation #retrogaming #gamescom #イヒウントアッハ #ポッドキャスト #ドイツ語 #ゲーム #ワールドオブウォークラフト #ゲームボーイ #任天堂 #プレイステーション #レトロゲーム #ゲームズコム zum Transkript: https://drive.google.com/file/d/1lnMibUWvehl3Thd5TEn_xiauUTrung-C/view?usp=sharing schwere Wörter: meckern - 文句を言う、ぼやく sozialisieren - 社会化する、育て上げられる die Speichererweiterung - メモリ拡張 das Dialogkabel - 通信ケーブル(対戦用) approven - 承認する(英語からの借用、口語) rundenbasiert - ターン制の der Aktionsbalken - アクションバー、行動ゲージ die Knopfrotation - ボタンローテーション(操作手順) ausreizen - 最大限に活用する、限界まで使い切る deinstallieren - アンインストールする der Ventilator - ファン、送風機 abschmoren - 焼き切れる、焦げつく ein Amt innehaben - 役職に就いている der saubere Schnitt - きっぱりとした決別 exhumieren - (遺体を)掘り起こす einseitig - 一方的な、偏った auf der Lauer liegen - 待ち構える、待ち伏せする

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  • September 12 · 18 min

    folge 48 - die odyssee

    第48回のテーマは「オデュッセイア」! 3000年前にホメロスが著したこの叙事詩を、Matthiasが今まさに読み進めているというところから話は始まります。24の「歌(Gesang)」からなるこの作品、実は昔は吟遊詩人が歌うように語り伝えていたそうで、Matthiasは日本の平家物語と琵琶法師の弾き語りとの共通点に気づきます。物語が時系列どおりに進まず、様々な登場人物が回想を交えて語っていく——この斬新な語りの構造こそが、この作品を唯一無二のものにしているとDavidは語ります。そしてもう一つの大きな話題が、Christopher Nolan監督の映画『オデュッセイア』。9月11日に日本で公開されたばかりのこの作品を、Davidはすでにドイツの小さな映画館で鑑賞済み。冒頭でTravis Scottが吟遊詩人としてラップを披露する場面など、思わぬ見どころも。Nolan作品に共通する「時間」というテーマへの偏愛も語られます。皆さんはホメロスの原作と映画、どちらから触れてみたいですか? #ichundach #podcast #deutschlernen #odyssee #homer #christophernolan #travisscott #heikemonogatari #griechischemythologie #kino #イヒウントアッハ #ポッドキャスト #ドイツ語 #オデュッセイア #ホメロス #クリストファーノーラン #トラヴィススコット #平家物語 #ギリシャ神話 #映画 zum Transkript: https://drive.google.com/file/d/1xEl4-T2LWDT6M3uRcIOMJLhewaNNgI7m/view?usp=sharing schwere Wörter: der Vielleser - 読書家、たくさん本を読む人 der Gesang - 歌章(叙事詩の章) der Barde - 吟遊詩人 die Mythologie - 神話 vermischen - 混ぜ合わせる festhalten - 記録する、書き留める die Vortragskunst - 口演芸術、語りの芸術 die Laute - リュート(弦楽器) der Zeitsprung - 時間の飛躍、時系列の跳躍 die Erzählweise - 語り方、叙述の仕方 chronologisch - 時系列の、年代順の zurückblenden - 回想する、フラッシュバックする einkesseln - 包囲する der Regisseur - (映画)監督 die Zusammenfassung - 要約、まとめ sich auseinandersetzen (mit) - (〜と)取り組む、向き合う der Originaltext - 原文、原典 der Abtörner - 興ざめさせるもの、げんなりするもの

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  • September 5 · 14 min

    folge 47 - david im bikini

    第47回のテーマはスマートグラスとプライバシー!MatthiasがInstagramをスクロールしていて気づいたのが、写真家を名乗る人たちがスマートグラスで街ゆく人を撮影しているという現象。録画中はランプが光るらしいのですが、ほとんど見えないうえに、スマホのシャッター音のように細工できてしまうのではという不安も。ドイツではこの夏、ビキニ姿の女性が本人の知らぬままスマートグラスで撮影されSNSに投稿される事件があり、「撮影」自体ではなく「その後の二次利用」が問題になっているそう。ドイツには「自分の肖像に対する権利(Recht am eigenen Bild)」があるものの、法整備はまだ曖昧なのだとか。話は車のドライブレコーダー(ドイツでは3分ループのみ許可)、エレベーターやコンビニの監視カメラ、中国のカメラ事情、そして子どものSNS利用規制へと広がっていきます。ちなみに次回はついにゲーム回!みなさんはスマートグラスで撮影されること、気になりますか?それとも「もうどこでも撮られてるし」と気にしない派ですか? #ichundach #deutsch #podcast #sprachenlernen #deutschlernen #smartglasses #datenschutz #privatsphäre #dashcam #deutscherpodcast #deutschalsfremdsprache #sprache #technik #deutschland #ドイツ語 #ドイツ語ポッドキャスト #ドイツ語勉強 #ドイツ語学習 #語学学習 #ポッドキャスト #スマートグラス #プライバシー #個人情報保護 #ドライブレコーダー #監視カメラ #ドイツ #ドイツ生活 #テクノロジー zum Transkript: https://drive.google.com/file/d/1qfM_UYU_50mqocsqfdtpmJjTBDZvgnRn/view?usp=sharing schwere Wörter: zerfleischen - 引き裂く、ズタズタにする frisieren - (数値などを)ごまかす、改ざんする bescheißen - だます、ごまかす(俗語) schwammig - 曖昧な、あやふやな die Weiterverwertung - 二次利用、再利用 freizügig - 露出の多い、大胆な strafbar - 処罰の対象となる、違法な untersagt - 禁止された der Aufprallsensor - 衝撃センサー umstritten - 議論の的の、賛否の分かれる über kurz oder lang - 遅かれ早かれ im öffentlichen Raum - 公共の場で

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  • August 29 · 17 min

    folge 46 - ludografie

    第46回では、Matthias と David が夏休み中に「ゲーム」をテーマに語り合います——シリーズ企画の第一弾、二人のゲーム人生の記録(Spielografie)です。今回は David の番。兄の Amiga で遊んだ『North and South』から始まり、初代 Game Boy(分厚くて重い、あの緑の画面!)で遊んだ『Super Mario Land』と『Tetris』、友人 Tom の PC やプレイステーションで熱中した『Commandos』『Wipeout』『Metal Gear Solid』、そして自分の PC で出会った『Age of Empires』『The Sims』『Half-Life』『GTA 3』へ。市民奉仕(Zivildienst)時代に勧められた『God of War』でギリシャ神話にハマり、さらに芸術的なゲーム『Limbo』『Inside』『Machinarium』『Baphomets Fluch』へと続きます。締めくくりは、幼少期の名作へのオマージュに満ちた『Astro Bot』。David はまさに Homo Ludens(遊ぶ人)。次回は Matthias の番です。 schwere Wörter: die Entschleunigung - スローダウン、減速(生活のペースを落とすこと) zocken - ゲームをする、(俗)ギャンブルする die Spielografie -(造語)ゲーム遍歴、プレイ歴 das Spielgerät - ゲーム機、遊ぶための機器 bedröppelt -(俗)しょんぼりした、ばつが悪そうな angefixt werden -(俗)ハマるきっかけを与えられる、夢中にさせられる der Geheimtipp - 知る人ぞ知るおすすめ、穴場 der Homo Ludens - 遊ぶ人(遊戯人) zum Transkript: https://drive.google.com/file/d/1qVrssRWI9_n1GLxuAeOyCINEcqxP5pcI/view?usp=sharing #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #zocken #videospiele #gaming #astrobot #gameboy #playstation #retrogaming #ドイツ語 #ポッドキャスト #ドイツ語学習 #獨協大学 #ドイツ語学科 #語学学習 #ドイツ語勉強 #ゲーム #レトロゲーム #アストロボット #ゲームボーイ #プレステ #いちとあっは

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  • August 22 · 7 min

    folge 45 - mit doppel-t und h

    第45回では、Matthias が David の吹き込んだメッセージに時間差で返信します——そしてすっかり驚いてしまいます。David の話題に一つずつ答えていきます:「gucken」対「kucken」の発音(そしてそれがどれほど攻撃的に聞こえ得るか)、正書法改革(一生に一度で十分!)、悪名高い tun 迂言法(「ich tu heute kochen」)、そしてムージル『特性のない男』の読書の進み具合。さらに Matthias は David の居場所を推理します——どこかの海辺で、うまく歳を取れなかった40代前半のように日焼けした姿で。最後に Matthias は茨城県牛久への日帰り旅行について語ります——高さ130メートル、重さ4,000トンの大仏、そして日本で最初のワインの一つが造られた「シャトー牛久」へ。生クリームたっぷりのキスもおまけに。 schwere Wörter: von den Socken sein - とても驚いている aufsprechen - 音声メッセージを吹き込む nachgerade - まさに、ほとんど die tun-Periphrase -「tun」を使った迂言的言い回し wettergegerbt - 風雨でなめし革のように日焼けした das Pensum - ノルマ、割り当て量 das Sahnehäubchen - 仕上げの一品、i の上の点 zum Transkript: https://drive.google.com/file/d/1p9Zxy6sghhLm0CHO8UHjuTTf93MjxEAy/view?usp=sharing #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #rechtschreibung #tunperiphrase #musil #ushiku #buddha #ibaraki #wein #ドイツ語 #ポッドキャスト #ドイツ語学習 #獨協大学 #ドイツ語学科 #語学学習 #ドイツ語勉強 #正書法 #ムージル #牛久 #大仏 #茨城 #いちとあっは

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  • August 21 · 3 min

    folge 44 - tust du kucken?

    今回も David がひとりで吹き込むモノローグ回。夏休みの真っ最中、背景の音(自転車が通り過ぎる音など)を頼りに、David が今どこにいるのか Matthias に当ててもらいます。メインテーマは日常的だけれど奥深い動詞「gucken(見る)」。Duden では G で表記されるこの語を、David はなぜ頑固に K(kucken)で書くのか。実は北ドイツには K の変種も存在します。さらに演習レポートで扱った関連動詞——「kriegen(=bekommen)」、南ドイツの「schauen」、英語の「do」に似た「Tun-Periphrase(例:Ich tue die Spaghetti kochen)」——にも触れます。最後に、二人の新しい読書プロジェクト、ローベルト・ムージルの『特性のない男』がスタート! #ドイツ語 #ポッドキャスト #ドイツ語学習 #獨協大学 #ドイツ語学科 #語学学習 #ドイツ語単語 #いちとあっは #文法 #ムージル #ドイツ語勉強 #外国語学習 #deutschlernen #podcast #gucken #kucken #daf #deutschalsfremdsprache #ichundach #dokkyo #sprachpodcast #deutsch #grammatik #wortschatz #musil 難しい単語: gucken/kucken(見る・口語) die Tun-Periphrase(「tun」+本動詞の迂言的表現) prickelnd(わくわくする) die Kost(食べ物・読み物) das Pensum(ノルマ・課題量) andüsen(勢いよく走ってくる) トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/13mWRhE6Oo0073sqMUs9NtqowHhuSl-VV/view?usp=sharing

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  • August 9 · 12 min

    folge 43 - teaser und schwammkopf

    第43回のテーマは「ゲームと外国語学習、そしてスポンジ・ボブ」! 今回はMatthiasとDavidが、次回予告をかねて「ゲームを外国語の授業でどう活用できるか」について語り合います。ゲーミフィケーション(ご褒美で学習意欲を高める仕組み)とゲームベースドラーニング(遊ぶこと自体を言語学習の中心に据える方法)の違いや、ドイツ語音声に切り替えて遊べば聞き取りの練習にもなること、Discordで仲間とドイツ語で会話しながらプレイするアイデアまで、ホモ・ルーデンス(遊ぶ人間)を自称するDavidが熱く語ります。後半はMatthiasのヘッドホンのスポンジからなぜかスポンジ・ボブの話題へ。ご家族でスポンジ・ボブを楽しむMatthiasのTシャツ事情や、「黄金のフライ返し」というちょっと変わった日本語ボキャブラリーも飛び出します。次回は二人が実際にプレイしてきた「思い出の名作ゲーム」で語り合う予定です。みなさんは外国語学習に役立ったゲームや、思い出のゲームはありますか? ぜひコメントで教えてください! #イッヒウントアッハ #ドイツ語 #ドイツ語学習 #ドイツ語ポッドキャスト #ポッドキャスト #語学学習 #ゲーム #ゲーム学習 #ゲーミフィケーション #スポンジボブ #獨協大学 #ichundach #deutsch #deutschlernen #podcast #gamebasedlearning #gamification #spongebob #dokkyo トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1JrLUW-x4D01fP6bTKPKWAG83PRlhy96F/view?usp=sharing 今回の難しい単語 Schlagabtausch - 応酬、言葉のやり取り redegewandt - 話がうまい、雄弁な Redeanlass - 発話のきっかけ、話す動機 Gamification(ゲーミフィケーション) - 学習にご褒美システムを取り入れ、動機づけを高める手法 Game Based Learning - 遊ぶこと自体を言語学習の中心に据える学習法 Homo Ludens(ホモ・ルーデンス) - 「遊ぶ人間」、遊びを本質とする人間観 synchronisiert - (音声が)吹き替えされた Kulturgut - 文化財、文化的財産 Pfannenwender - フライ返し auswringen - (雑巾などを)絞る

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  • August 1 · 11 min

    folge 42 - blendendst

    第42回のテーマはオーバーツーリズム(Overtourism)!世界各地で観光客が増えすぎて問題になっている話です。ヴェネツィアではジェフ・ベゾスの結婚式で大量のプライベートジェットが押し寄せ、ローマのトレヴィの泉やヴェネツィアの街への入場に料金が発生。さらに驚いたことに、ドイツのケルン大聖堂でも最近入場料が取られるようになったとか。Matthiasは乗り換え駅の押上や浅草の混雑ぶりを実感中。日本で観光客が急増している理由は、コロナ後の反動と、そして激安の円。免税で買い物もできて、今まさに日本旅行がお得というわけです。話題は東京のポイ捨て罰金2000円、そして「ゴミにうるさい国」シンガポールの都市伝説へ。おばあちゃんの名言「言うことを聞かない者は痛い目に遭う」も登場。みなさんの街ではオーバーツーリズムを感じますか?コメントで教えてください。 #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #オーバーツーリズム #観光 #ケルン大聖堂 #円安 #ドイツ語 #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #overtourism #tourismus #venedig #kölnerdom トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1X68rXn8m0VAXqhKmqHCNTvrDUlatpYZi/view?usp=sharing 難しい単語 blendend / am blendendsten - すばらしい・絶好調(の最上級) der Overtourism - オーバーツーリズム・観光公害 die Kurtaxe - 保養地の宿泊者が払う入湯税・観光税 die Besuchergebühr - 入場料・訪問料 den Eintritt entrichten - 入場料を支払う restaurieren / die Restauration - (建物を)修復する / 修復 der Dom - 大聖堂 das Littering - ポイ捨て etwas anreißen - (話題に)軽く触れる・かじる程度に扱う picobello - ぴかぴかの・完璧にきれいな(口語) Toshidensetsu / Urban Legend - 都市伝説 der Stopover / der Aufenthalt - 途中降機・(旅程中の)滞在

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  • July 25 · 12 min

    folge 41 - mettigelschmaus

    第41回のテーマはメットイーゲル(Mettigel)!Matthiasが「文化的遺物」として愛してやまない、ドイツの謎の料理です。生の豚ひき肉(Mett、ベルリンではHackepeter)を1キロ使い、丸いパンのような形にして、塩スティックや玉ねぎでハリネズミの針を、オリーブで目を再現。パーティーや大晦日にみんなでナイフで削って食べるとか。でも「一体どんなサイコパスが思いついたのか?」と二人も困惑。豚肉を生で食べる文化のない日本では考えられない一品です。そこから話はソーセージ、チーズのレンネット(Lab)、ビーガン食品、そしてハチミツがなぜビーガンではないのか、さらにマルハナバチ(日本語でクマンバチ)の話まで脱線。最後はおばあちゃんの名言で締めくくり。みなさんはメットイーゲル、食べてみたいですか?コメントで教えてください。日本の変わった郷土料理も大歓迎! #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #ドイツ料理 #メットイーゲル #ハリネズミ #ビーガン #ドイツ語 #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #mettigel #hackepeter #vegan #honig #hummel トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1-tpqUFrdIF1cj6Icp4R0M2FBVJLvg5PF/view?usp=sharing 難しい単語 das kulturelle Artefakt - 文化的遺物・文化の産物 das Mett / der Hackepeter - 生の(味付けした)豚ひき肉 roh - 生の die Salzstange - 細長い塩味のスナック(プレッツェル菓子) spicken -(食材に)差し込む・詰める bizarr - 奇妙な・異様な der Fleischwolf - 肉挽き器・ミンサー das Lab / lab-frei - レンネット(凝乳酵素)/ レンネット不使用 die Gelatine - ゼラチン der Bienenstock - 巣箱・ミツバチの巣 die Hummel - マルハナバチ die Überproduktion - 過剰生産 der Hackbraten - ミートローフ

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  • July 18 · 13 min

    folge 40 - sushi auf deutsch

    第40回のテーマは「食べ物」!でも今回はちょっと一筋縄ではいきません。Davidが「日本の寿司に相当するドイツの料理は?」というクイズを出すと、Matthiasの反応は予想外……。挙がってくるのはメットブロート(生ひき肉のパン)、ピクルス、ザワーグルケ(酢漬けきゅうり)など。Matthiasはきゅうりもピクルスも大の苦手で、思わず「ウェッ」と本音がポロリ。Davidが用意した「ドイツ版寿司」の正体は——聞いてのお楽しみ。さらに子ども時代のおやつトークへ——パンチップス、指の太さに重ねたサラミ、そして牛乳や水でふやかしたミュースリ(ロベルト・ハーベックの「水ミュースリ」エピソードつき)。次回のテーマはあの「メットイーゲル(ひき肉のハリネズミ)」に決定! #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #食べ物 #寿司 #ドイツ料理 #おやつ #ハーベック #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #essen #sushi #mettbrötchen #müsli #habeck トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1U9qvC5ph2Kzct6mrBW42lNYhfmap5FNh/view?usp=sharing 難しい単語 der Jieper (auf etwas) → 無性に食べたくなる気持ち・食べたい衝動(口語) das heiße Eisen → 扱いにくい・デリケートな話題(慣用句) der Hackepeter → 生の味付けひき肉(メットの別称) der Rollmops → ロールモップス(巻いた酢漬けニシン) einweichen → (水・牛乳などに)浸す・ふやかす neba-neba → David verwendet das japanische Wort für die schleimig-zähe Konsistenz → ねばねば der Naschschrank → お菓子をしまっておく戸棚 der Mettigel → メットイーゲル(生ひき肉をハリネズミ形に盛った料理) einfach gestrickt sein → 単純・気取らない(人柄について)(慣用句) recht und billig → 当然のこと・もっともなこと(慣用句)

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  • July 11 · 13 min

    folge 39 - 100% menschengemacht

    第39回のテーマは天気。日本の蒸し暑い夏、ドイツで観測史上最高気温(41度台!)が3日連続で記録されたこと、そしてエアコンをめぐる二人の攻防(Matthiasは一晩中つけっぱなし、Davidは今年まだ一度もつけていない)について語ります。夏の夕立の匂い、線路に落ちた雷の怖い思い出、そして最後はトマトの語源をめぐる小話まで。日本語で昔トマトは何と呼ばれていたでしょう?答えは動画の中で!天気は世界共通のスモールトーク話題。ドイツ語の日常表現をたっぷり学べます。今 #ドイツ語 #ドイツ語学習 #ドイツ語勉強 #ポッドキャスト #語学学習 #ドイツ語ポッドキャスト #獨協大学 #天気 #猛暑 #ドイツ語会話 #スモールトーク #deutsch #deutschlernen #podcast #wetter #hitze #sommer #smalltalk #germanpodcast #dokkyo #sprachenlernen 回の難しい単語 schwül(蒸し暑い) ausgepowert(へとへとに疲れた) jammern auf hohem Niveau(恵まれているのに不平を言う) die Luftfeuchtigkeit(湿度) sich entladen(雷雨が荒れる) der Niederschlag(降水) der Hagel(ひょう) das Gleis・die Schiene(線路・レール) der Blitz schlägt ein(雷が落ちる) Schiss haben(びびる) das Insektengitter(網戸) der Waldbrand(山火事) entlehnen(借用する) トランスクリプトはこちらからダウンロードできます https://drive.google.com/file/d/1jaRutf1xpjBTjVMybzqeI8e8gX5ddbXd/view?usp=sharing

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  • July 4 · 12 min

    folge 38 - zwei experten vom fach

    サッカーには詳しくないと自称する二人が、ワールドカップについて熱く(?)語ります。エクアドルが試合に勝って大統領が国民の祝日を宣言した話、ドイツと日本の敗退、そして「もし決勝に残ったチームの翌日を祝日にしたら?」という提案まで。マティアスは大学の「海の日」に授業があることに不満を漏らし、最後は二人そろって心はスイス代表を応援。ダーヴィトの大胆な決勝予想も飛び出します。さて、その予想とは?答えは動画の中で! サッカー用語やドイツ語の口語表現もたっぷり。楽しく聞きながらドイツ語を学びましょう #ドイツ語 #ドイツ語学習 #ドイツ語勉強 #ポッドキャスト #語学学習 #ドイツ語ポッドキャスト #獨協大学 #サッカー #ワールドカップ #ドイツ語会話 #deutsch #deutschlernen #deutschlandfunk #podcast #fußball #WM2026 #deutschlernen #germanpodcast #dokkyo #sprachenlernen トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1WEs-4ELhIBa-Bd0d91YHOHZBcdb3JRO7/view?usp=share_link 難しい単語 der Sportbanause — スポーツに全く興味がない・疎い人(からかいの表現) die Vorqualifikation — (本大会の前の)予選、予備予選 die Gruppenphase / Vorrunde — グループステージ、予選リーグ den Nationalfeiertag ausrufen — 国民の祝日を宣言する der Folgetag — 翌日 die Stulle — (北ドイツの口語)パンのサンドイッチ、パン一切れ rausfliegen — (大会などから)敗退する、脱落する(口語) jemanden rauskicken — 蹴落とす、敗退させる(口語) das Elfmeterschießen — PK戦 der Gastgeber — 開催国、主催者 die Genugtuung — 満足、溜飲が下がること aus der Zeit gefallen sein — 時代遅れである、時代にそぐわない sich verrennen — 話が脱線して行き詰まる、思い違いをする dufte — (やや古い口語)すてきな、いかす kawaisō (kawaisoni) — 番組内で使われた日本語「かわいそうに」

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  • June 27 · 12 min

    folge 37 - liebe in der musik

    第37回は音楽と愛がテーマ!MatthiasはBruno Marsの新アルバム「The Romantic」にどっぷりはまっています。そしてBruno Marsはズバリ世界一イケメンだとか。共同プレイリストも更新!Davidはラジオで偶然出会ったAudioslaveの「Shadow of the Sun」と映画『Drive』のサウンドトラックを紹介。MatthiasはなんとThe Smithsの400年前の名曲を先週初めて聴いて感動。Rage Against the Machineのライブはどうだったって?音楽は最高、でも……話を聞いてのお楽しみ。 #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #音楽 #ブルーノマーズ #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #musik #brunomars #audioslave #thesmiths #rageagainstthemachine トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1Bc4zn8A6CT1UVIh0wKrSHlHSyKkyuWdL/view?usp=sharing 難しい単語 im Saft sein → 絶好調・やる気満々 hands down → 文句なしに・間違いなく(英語由来の口語) aus heiterem Himmel → 突然・何の前触れもなく die Zugabe → アンコール abkupfern → 真似する・パクる runterspielen → 淡々と演奏する・こなす der Rausschmeißer → 締めの一曲・最後の曲 upzudaten(updaten) → アップデートする(分離動詞として使用)

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  • June 20 · 15 min

    folge 36 - lass uns mal über blumenkohl sprechen

    第36回のテーマはドイツ語の方言!Davidがザルツブルク大学の「ドイツ日常語アトラス」を発見。ドイツ語圏でどんな言葉が使われているか調査するプロジェクトです。「鬼ごっこ」はドイツ語で何という?「安全地帯」は?MatthiasとDavidが答えを探すうちに、聞いたことのない言葉が次々と登場。そして話題はブルーメンコール(カリフラワー)へ。日本では馴染みが薄いけれど、ドイツでは定番の家庭料理。オーストリアではなんと「Karfiol(カルフィオール)」と呼ぶとか。最後はお菓子の呼び方バトル——Süßigkeiten?Naschzeug?Gutsies?地域によってこんなに違う!みなさんの言葉もぜひコメントで教えてください。日本語方言バージョンも大歓迎! ドイツ日常語アトラス:https://www.atlas-alltagssprache.de #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #方言 #ドイツ語アトラス #カリフラワー #お菓子 #ドイツ語 #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #dialekt #alltagssprache #blumenkohl #karfiol #süßigkeiten トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1KT77doLXuhGfw5UMO7P5aJv8slCaa72T/view?usp=share_link 難しい単語 das Rabbit Hole → 深みにはまるテーマ・抜け出せない話題 die Erhebung → 調査・アンケート fassbar → わかりやすい・理解しやすい der Dialekt / die Mundart → 方言 paniert → パン粉をつけて揚げた・フライにした die Knospe → つぼみ・小さな芽(ここではブロッコリーの房) naschen → こっそりお菓子をつまむ das Naschwerk / Knabberzeugs → お菓子類・つまみ食いするもの(地域の口語)

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  • June 13 · 18 min

    folge 35 - juno, julei, zwo und dro

    第35回はまず言葉の話から。「Juno(ユーノ)」「Julei(ユーライ)」——JuniとJuliのこの別称、Matthiasはどう思う?彼にははっきりした意見があります。そして電話でのアルファベットの読み上げ(ドイツ式フォネティックアルファベット)の話へ。続いてドイツ人の平均身長・体重データが登場!Matthiasが出した数字に二人でびっくり。さらにオランダ人が世界一背が高いことも判明。そして日本は過去100年間で最も身長が伸びた国のひとつだとか。その合間に、Davidの交換留学時代の体育の授業エピソードも。水泳の授業でおぼれかけた話と、バドミントンで「勝たせてもらった」疑惑。 #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #ドイツ #統計 #身長 #オランダ #水泳 #交換留学 #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #deutschland #statistik #körpergröße #niederländer #schwimmen トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1wmNTA9raevrq-4l1QBwLTUj_J6MqAnYB/view?usp=sharing 難しい単語 buchstabieren → 一字一字つづりを言う das Wortalphabet / das Buchstabieralphabet → フォネティックアルファベット(電話などで文字を伝えるための言葉) der Durchschnitt → 平均 aufschlüsseln → 分類する・細かく分ける übergewichtig → 太りすぎの・過体重の der Body-Mass-Index (BMI) → 体格指数(BMI) ergluckern → おぼれる(方言・口語) über die Stränge schlagen → 羽目を外す・いつもより多くやる(慣用句)

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  • June 6 · 14 min

    folge 34 - esc und bangaranga

    第34回はDavidとMatthiasがまた二人に!ヤハバ先生スペシャルから3週間ぶりの通常回です。Matthiasは最近寝てばかり、天気も気に入らない。そして本題はESC(ユーロビジョン・ソング・コンテスト)!今年の優勝はブルガリア、曲名は「Bangaranga」。Matthiasはコンテストを一度も全部見たことがないのにPodcastでチェック済み。さらに「なぜドイツは予選なしで常に出場できるのか」問題も議論。そしてオーストリア代表JJがオペラ歌手だという衝撃の事実も。MatthiasはPro-Basketballer兼クラシック声楽家だったって本当?コメント欄へ! #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #ユーロビジョン #ESC #バンガランガ #紅白歌合戦 #ドイツ語 #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #eurovision #esc #bangaranga #kohaku #songcontest トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1XA-KZ15EO2ebkqf5HRDC0GQPVVI9lM1v/view?usp=sharing 難しい単語 der Vorentscheid → 予選 sich qualifizieren → 予選を通過する・資格を得る die Punktevergabe → 採点・ポイント配分 gewöhnungsbedürftig → 慣れが必要な fremdschämen → 他人のことで恥ずかしくなる(共感性羞恥) eingängig → 耳に残りやすい・キャッチーな allerhöchste Eisenbahn → 今すぐやらないといけない(慣用句)

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  • May 30 · 9 min

    folge 33 - the real yahaba-sensei teil 3

    矢羽々先生スペシャル最終回!テーマはグリム童話、音楽、そして朝のモチベーション。先生のお気に入りのグリム童話は何?そして日本の昔話との意外な共通点とは?さらに、ヘルダーリンやグリムだけでなく、ベートーヴェンの第九の日本における受容についても研究している先生。そして毎朝の通勤を支えるあの曲とは……?答えは聞いてのお楽しみ。 #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #矢羽々先生 #グリム童話 #ベートーヴェン #インタビュー #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #yahaba #grimm #hansimglück #beethoven #interview トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1nBSdqf7IkGyU7u_yjPU2GeLpCJkAPbUY/view?usp=sharing 難しい単語: sich auseinandersetzen mit – sich intensiv mit einem Thema beschäftigen → ~に取り組む・深く研究する die Erstausgabe – das allererste gedruckte Exemplar eines Buches → 初版本 handschriftlich – mit der Hand geschrieben → 手書きの winzig – sehr, sehr klein → とても小さい talwärts – in Richtung Tal, also nach unten → 下へ・下り坂に der Schleifstein – ein Stein, mit dem man Messer scharf macht → 砥石 aufpeitschen – jemanden (oder sich selbst) antreiben, motivieren → 奮い立たせる nur recht und billig – selbstverständlich, fair und angemessen → 当然のこと・もっともなこと

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  • May 23 · 11 min

    folge 33 - the real yahaba-sensei teil 2

    矢羽々先生インタビュー後編!学科をひと言で表すと?憧れの歴史上の人物は?なりたいスーパーヒーローは?答えは聞いてのお楽しみ。さらに先生の意外な趣味も明らかに。そして最後はある日本の詩人の話題で締めくくります。第3弾に続く! #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #矢羽々先生 #インタビュー #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #yahaba #hölderlin #doraemon #morioka #ishikawatakuboku トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1GzU0Aon_LiI9KuoVFh2JWNr1rQLQIiEf/view?usp=sharing 難しい単語: in medias res – direkt in die Mitte der Sache springen, ohne große Einleitung → 本題にすぐ入る der Elan – Energie, Begeisterung, Schwung → 活気・情熱 unterstreichen – etwas betonen, bestätigen → 強調する das Schüler-Mentoren-Verhältnis – eine Beziehung, in der jemand Erfahreneres jemanden Jüngeres führt → 師弟関係 der Hauslehrer – eine Privatperson, die jemanden zuhause unterrichtet → 家庭教師 meditativ – ruhig, entspannt, zur Besinnung kommend → 瞑想的な・心が落ち着く Catch and Release – Fische fangen und wieder freilassen → 釣った魚を逃がすこと da schließt sich der Kreis – am Ende kommt man zum Ausgangspunkt zurück → 話が元に戻る・つながる

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  • May 16 · 9 min

    folge 33 - the real yahaba-sensei teil 1

    第33回はスペシャル回!今回初めて学科のコレーグがゲストとして登場します。ゲストはドイツ語学科長・矢羽々敬先生です。先生が授業以外でドイツ語を話すのを聞ける貴重な機会!今回はインタビュー前編。学科長の仕事の裏側(会議、人事、そして意外なメリット)、専門分野であるドイツ・ロマン主義文学、ヘルダーリン、グリム童話について語ってもらいます。そして、もし研究者の道を選ばなかったら?ジャーナリスト、通訳……そしてヘルダーリンの自筆原稿との運命的な出会いとは。 #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #yahaba #hölderlin #grimm #romantik #interview #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #矢羽々先生 #ヘルダーリン #グリム童話 #ドイツ文学 #インタビュー トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1ewSGijKGjnWBHio5d9JGso4XUD88M0Rt/view?usp=sharing

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  • May 9 · 10 min

    folge 32 - ein gruß zurück

    第32回はいつもと少し違います。Davidが不在のため、Matthiasがひとりで語ります。テーマは三つ。まず告知:矢羽々先生をゲストに迎えた特別3回シリーズが近日公開予定!次にハリー・ポッター新シリーズについて──Matthiasの答えは「観ない」。そしてメインテーマ:ゴールデンウィークに読んだホロコースト生還者Marceline Loridan-Ivensの自伝『そしてあなたは帰らなかった』。重いけれど、読む価値のある一冊。Margot Friedländerの自伝も合わせて紹介しています。ドイツの歴史や記憶の文化に興味がある方にぜひ。最後に謎の人物・Detlef Jürgen Clausへの伝言もあります。 難しい単語: die Ankündigung – vorher sagen, dass etwas passieren wird → 予告・お知らせ die Autobiografie – ein Buch, das jemand über sein eigenes Leben schreibt → 自伝 die Erinnerungskultur – wie eine Gesellschaft mit ihrer Vergangenheit umgeht und sie in Erinnerung hält → 記憶の文化 das Selbstzeugnis – ein persönlicher Bericht aus erster Hand (Tagebuch, Autobiografie usw.) → 一次資料・個人の証言 berührt / angefasst sein – emotional bewegt sein → 心を動かされる guten Gewissens – ohne schlechtes Gewissen, mit Überzeugung → 良心的に・自信を持って trennbar / nicht trennbar – Matthias fragt sich, ob „anerkennen" ein trennbares Verb ist (es ist nicht trennbar) → 分離動詞か非分離動詞か die Lektüre – das, was man liest; ein Text oder Buch → 読み物・読書 #ichundach #deutschlernen #podcast #germanpodcast #dokkyo #harrypotter #holocaustgedenken #marclineloridanivens #margotfriedländer #erinnerungskultur #ドイツ語学習 #ポッドキャスト #獨協大学 #ハリーポッター #ホロコースト #ドイツ現代史 #記憶の文化 #自伝 トランスクリプトのダウンロードはこちら https://drive.google.com/file/d/1H_ZICW_CP94VM4AvlvH_p9_XlBwKvrIz/view?usp=sharing

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